このページはトップページ
シーフコイダンとは?のページです。
高品質なフコイダン配合の健康食品。フコイダンは健康維持に優れた効果があるとして注目される天然成分です。
シーフコイダンとは?
私どもがシーフコイダンを取り扱い始めて以来、数多くの反響、喜びの声をたくさんの方々から頂いております。フコイダンは古来より食してきたモズクから抽出される成分であり、安心して摂取できるものです。本物の商品を通じ、少しでも多くの方々に希望と健康のサポートができれば幸いです。 尚、シーフコイダンはあくまで保健機能食品(栄養機能食品)であり、医薬品ではありません。 |
|
![]() |
フコイダンとは、モズクやワカメ、コンブなどの海藻に含まれる「ヌルヌル成分」です。 このヌルヌルは海藻の葉から分泌され、微生物から食べられないよう自分自身を守るバリアの役割をしています。 また引き潮で海藻が海水から露出してしまった場合には、乾燥を防ぐ働きもします。 さらにフコイダンは、潮の流れや衝撃で発生した海藻表面の小さな傷にも働きかけます。フコイダンは海藻にとってなくてはならない成分なのです。 |
![]() |
アミノ酸は人間の体の細胞、ホルモン、酵素などを形成するタンパク質の最小単位・生命の源といえます。なかでも必須アミノ酸といわれる9種のアミノ酸は体内で作ることができず、食事等外部より体内に取り込む必要があります。 モズクの中には、フコイダンとともにアミノ酸も豊富に含まれています。 そして“シーフコイダン”にもそのまま9種の必須アミノ酸を含む、18種類ものアミノ酸が配合されています。 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 多糖体というと、アロエに含まれるムコ多糖体やアガリクスに含まれているβグルカンなどが知られています。 フコイダンも多くの糖がつながった多糖体のひとつで、水分を保持しヌルヌルやゲル状態を作り出すのが特徴です。 その主体はフコースを中心にガラクトース、マンノース、キシロース、ウロン酸、硫酸基等で構成されているのが分かっています。 |
同じ海藻でも、ワカメ、コンブよりもモズクの方がフコイダンの含有量が多く、日本では沖縄モズクが評価を集めてきました。 ところがこの沖縄モズクの、さらに2〜3倍もの多量の高純度フコイダンが含まれているモズクが近年になって見つかりました。 それこそが“シーフコイダン”の原料となっている、豊かな環境と海域で採れたトンガ王国産のモズクなのです。 |
![]() |
フコイダンは高分子多糖体といわれ、いくつもの糖が複雑に絡み合っているため体内に吸収されにくいのが難点でした。 高純度のフコイダンを含有するトンガ産モズクも、そのままではほとんどが体外に排出されてしまいます。 当社の“シーフコイダン”は製造過程においてモズクエキス自体の分子量を500まで小さくすることで、腸からの吸収性を大幅に高めています。100%に近い体内吸収を実現させるため、“小ささ”にこだわりました。 |
| アミノ酸は人間の体の細胞、ホルモン、酵素などを形成するタンパク質の最小単位・生命の源といえます。なかでも必須アミノ酸といわれる9種のアミノ酸は体内で作ることができず、食事等外部より体内に取り込む必要があります。 モズクの中には、フコイダンとともにアミノ酸も豊富に含まれています。そして“シーフコイダン”にもそのまま9種の必須アミノ酸を含む、18種類ものアミノ酸が配合されています。 |
![]() |





アミノ酸は人間の体の細胞、ホルモン、酵素などを形成するタンパク質の最小単位・生命の源といえます。







